★お知らせなどなど★

2011_08
09
(Tue)09:48

吾輩は猫である。名前はまだ ない。

この5日間で色々な感情をぶわっと出した気がする。。。

そんな劇的な今日このごろ。

なんと。またもビックリ急展開。

ジュディーさんが、ちびっこいのを・・・・

持ち帰ってきた。
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・・・・なんて言葉にしていいかわからないくらい衝撃的感情だった・・・。

私自身は、しばらくはこのまま自分の猫はもたず、静かにしてれば時間が解決してくれると思っていたのだが。
私の様子を見ていたカナディアンズにはそうは映らなかったらしい。
『アナタには今すぐ、愛情を注いであげられる何かが必要なのよ!!!!!!!』
と言われた。(「トマト・・・・でだいじょぶ・・・」)

ティガ坊の悲報を知らせたとき、ジュディーさんは日帰りの旅行に出かけていた。
でもその予定を急きょ変更し、そのまま私にふさわしい新しい子を探しまわってくれてたのだ。。。

驚異の情報網を利用し。。。
前にだいちゃまを譲ってくれた人からの情報で、近くにHumane Societyから受け取った猫ちゃんの子供を提供してくれる人がいる(その人自体がHumane Societyで働いてたとか)っていうんで、ファームに出向き、生後8週間の猫ちゃんを譲ってもらってきました・・・。
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まだ 目が全部開ききっていません。

●室内飼いに適しているラグドール
●自分の意思でトレーニングが可能な年齢
●行動範囲が狭いメス


まだ、自分でどうしたらいいか わからないけど。。。
純粋で無垢な存在にこれほどまで 心救われるのか とも思った。

もちろん、本当に私が「いらない」って言えば、返すことも可能。

だけど、色々考えて、頭が痛くなるほど考えても この子を追い出す理由は 無いし、私にはできない。。。

とりあえず、ジュディーさんの猫ってことで、餌やりなどの面倒はみさせてもらってる。


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知ってか知らずか ティガ坊のお気に入り毛布にくるまって 私のベッドでごろごろしている・・・・・

私がくしゃみをしたら ビックリこいて ひっくり返った・・・・・


無意識に笑顔になる。


はてさて。どうなるだろうか。
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